子供の将来の為にも?!楽しみながらスキルアップ。Google デジタルワークショップのすすめ。

最近、オンラインでの学びの機会が増えてますよねー。
って事でネットをポチポチとしていたある日、こんなのを見つけました!!

Google デジタルワークショップ

目次

デジタルワークショップ? 何が学べるの??

デジタル世界の新しいスキルを身に付けましょう

一人ひとりに合った柔軟なトレーニング コースを受講して、 自分のペースでキャリアを磨いたり、ビジネスの拡大を図ったりしましょう。 自信をつけ、スキルを活かせるようお手伝いします。

・ビジネスの成果拡大に役立つツールを探す
・面接のコツをつかむ
・希望の職種に就けるように準備する

転載:Google デジタルワークショップ

つまり、ネットのさらなる活用方法を教えます!
といったカリキュラムのオンラインマーケティングの無料トレーニング!!

・ビジネスに活用したいのだけど、初歩的な事はなかなか教わりづらい・・・
・ネットの事を学ぶ意識はあるけど、どこから学んだら良いのか良くわからない・・・
・将来の為の勉強したいけど、何が役に立つかわからなくて困った・・・

とか言う方には最適!!!
かもしれません。

最終試験に合格すると?!

最後に最終試験があります。

時間無制限の五択問題。
40問中32問、80%以上の正解率を取ると合格です。

試験に不合格となりましても、10時間の時間を空ければ再びチャレンジできます。

『最終試験は受験可能回数が3回という設定、3回不合格だと同じアカウントを使用しての受験はできない仕様』という書き込み(今年の二月地点?)をデジタルワークショップのコミュニティ内で見かけたのですが、その後制度の変更やアップデートもあったようなので、それを考慮してなのか現在は5回、6回と同一アカウントで受講可能です。

ぇ、なんでそんなことを知っているのかって??

その回数をどうやって確認したのですかって??

(察してください。。。 OTL)

いや、ほら。
プログラム関連の仕事をしていた事もあり、ソーシャルゲームに対して広告表示機能を実際に組み込んだり、統計データを確認出来る管理画面の操作をしていたこともあり、正直、最初は最終試験も楽勝と思っておりました。

それが、ほら。
いざ蓋を開けてみると意外と難しい。。。 OTL

微妙なニュアンス、ちょっとひねった様な問いも多く、経験者の方、その道の方でしても一発で突破されたら結構すごいかも?!

晴れて最終試験に合格するとデジタルワークショップの全課程が修了となり、Interactive Advertising Bureauと連携した「デジタルマーケティングの基礎」認定試験合格証がGoogleから発行されます!!

Interactive Advertising BureauIAB)とは??
(インタラクティブ・アドバタイジング・ビューロー)

米国ニューヨークに本拠地を置く、オンライン広告における技術的標準規格の策定を始め、動向調査や法整備などを行う組織。

わかりやすく言いますと、インターネットを活用した広告のルールを定めたり、広告はこうした方がいいですよーといったガイドラインを定めたりする団体です。

こちらは学生の方でしたら自己アピールの一環としても活用できるかもしれませんね。

また、学んで損はしません!と言う後押しとして、こういったデータ予想もございます。

MoffettNathanson Researchによると、テレビ広告投資は来年4.3%減少し、全体的な広告は2018年の8.2%の増加と比較して5%の成長を遂げる見込みです。デジタル広告は2019年に18.3%の増加が見込まれており、2020年には54%(シェア)に増加すると見込まれている。

転載:http://www.smartbrief.comより(google翻訳)

つまり、インターネット広告(デジタル広告)を制する者がビジネスを制する。
と掲げてもそれは流石に大げさすぎでしょう!!
とも言い切れない、決して表現に違和感の無い時代が実際に来ております。

とは言っても・・・

自分にはそんな勉強関係ないし関連ないしー。
と、思っているそこのあなたっ!!

たとえば・・・
もしあなたに幼いお子さんがいらっしゃるとしたらどうでしょう。
もしくは、ご近所にお子さんがいらしたり、あるいは親族のどなたかにお子さんがいらっしゃるかもしれません。

そのお子さんが社会に出る事にはこういったスキルの平均値や教養、需要も高まり、誰もが知ってて当たり前の時代になっているかもしれません。

知っていると得をする。では無く、知らないと損をするのです。

これは間違いのない事実です。

だからこそ!!
ご本人のスキルアップもさることながら、お子さんの将来の可能性、学びの幅を広げるためにも、一度どの様なものなのか内容を覗いてみるのもいかがでしょうか。

デジタルって、でもなんか難しいんでしょう?!

う~ん、将来に役立ちそう、必要そうな事は何となくわかった様な気がします。
でもどうせ難しそうだし、自分には無理だと思います。

はい、そのお気持ちはとてもよくわかります。
知らないジャンルの学び始めはチンプンカンプンですし、ごもっともな意見です。

確かに、初めて学ぶジャンルでしたら、見慣れぬ単語もたくさん出て来るかも知れません。

単語の意味が解らないと、何が解らないのかすら、そもそも解りません!!
と、勉強に苦手意識を持ってしまいますよね。。。

でもそこは流石のGoogleさん

学ぶための環境、知識が定着するための仕組みが詰まっております。

学ぶための環境、知識が定着するための仕組み

1.解かるまで!

2.成長が実感しやすく!!

3.飽きない工夫で楽しみながら!!!

といった感じでしょうか。

どういうことか、一つずつ説明していきますね。

1.解かるまで!

今回のデジタルワークショップに限った話ではありませんが、従来の学習形式とも比較し、オンラインコンテンツ形式で学習するメリットをあげてみます。

オンラインコンテンツ形式で学習するメリットと言えば・・・

自宅に居ながらでも授業を受けられる?

はい、もちろんそれは大きな特徴ですよね。
通勤時間が掛からないのは非常に大きなメリットの1つかもしれませんね!!

好きな時間、好きな場所で学べるのは魅力的ですよね。

さらに、自宅学習となると・・・
ヘアースタイルやメイク、いわゆる他の眼を気にする事無く、強いてはパジャマ!!状態で受けることも可能です。
(対面形式、リアルタイム形式だとこれは厳しいかもしれませんが 汗)

さらにさらに、勉強机にハチマキ巻いてキリっと向かわなくても、ベッドに寝転がったままゴロゴロと、寝返り打ちながらでも受けられるかもしれません。

冬が近づいて外の風にあたると肌寒くなってくるこの時期、布団のヌクヌク、コタツのポカポカは捨てがたいものがありますよね。

もちろん、当然のごとくスマートフォン、タブレットにも今回のデジタルワークショップは対応しております。

と、一般的なメリットをいくつか上げてきましたが、ここで強調したいポイントではありません。

ぇ、じゃあ強調したいポイントはどこ?!

そのポイントとは、自分のペースや理解度に沿って学び進めるという事です!!

理解度で沿って学び進める?!」?

と、いきなり言われてもピンと来ないかもしれませんね。

そうですね、たとえば・・・
これが一般の学校教育、授業だとしましょう。

学生なんてとっくに卒業しました!!という方は学生時代を思い出していただいても構いません。ぁ、制服は無理に着なくても大丈夫です、はい。

そもそも着れるでしょうk
いや、何でもありません。失礼いたしました。

先生が黒板やホワイトボード、教科書を用いて説明するとして、授業の内容でわからないところがあったったとしても、次の日には同じ内容では無く、次の学習に進んでしまうのでは無いでしょうか。

もちろん、クラスの過半数が理解できなかったとしたら振り返って説明するかもしれませんが、理解できなかったのがあなた一人だけとしましたら、その度、振り返って授業を行うのは時間制限的にも厳しいかもしれません。

解らないことを解らないまま進んでいくことの積み重ねでドンドンと悪循環になっていき、勉強についていけず、勉強がつまらなくなる。。。

そういった経験、過去にないでしょうかっ?!

自分は・・・数学の公式が次第にややこしくなり、苦手、嫌いとなっていった過去があります 笑

つまらない。。。
この心理状態は学びでも仕事でも、アウトプットの質に大きく影響してきます。

気分がノッてきた時はスイスイとこなせる感覚になりますよね!!

その恐ろしい、つまらない心理をもたらす要因のひとつが「理解できない」になります。

その点を考慮するとどうでしょう。
解らないままでも進む従来の学習とは対照的に、オンラインコンテンツ形式の学習では自分が理解できるまで何度もなんども繰り返し、過去の動画や学習内容をいつでも見ることが出来るのです。

自分が理解して納得するまで、同じ内容について繰り返し学ぶことが出来るのです。

つまり、落ちこぼれる事が無いのです。

レッスン毎にミニテストがあり、間を置かずに自分の理解度を確認できます。
そして、間違えてたとしても勉強のやり直しができ、再度、何度でもすぐにミニテストに挑戦し、理解度を確認することが出来るのです。

自分のペースでジックリ、時にはサクサクと。
もちろん、操作性もそこはGoogleさん、お手本のように快適になっております。

2.成長が実感しやすく!!

学ぶための環境、知識が定着するための仕組み。

二つ目は、成長を実感しやすいこと、
そのため、進捗が一目でわかることです。

進捗が一目でわかるとはどういうことかと言いますと、認定証取得までの歩みとして、各章を修了するごとにバッジを1つ取得できます。

バッジとは、ゲームをされておる方には馴染みがあるかもしれません。

改めて説明すると、「功績」「勲章」といった、ある課題を乗りこえた時に貰えるいわば気分的なご褒美です。

google_digitalworkshop_badge

気分的なご褒美の他に、どれくらい消化したのか、あとゴールまでどれくらいなのかという道のりが%、そして数値としても把握できます。

つまり、学んで進んだ距離がとてもわかりやすいのです。
これもとても大切なことかも知れません。

成果がなかなか現れない、わかりづらい事に取り組むのはとても骨が折れる事ですよね。。。

成果がわからない取り組みを続けているとどうなるでしょう。
この先もこのまま続けるべきなのかと、続けていいのかと、更には本当に行う意味があるのかと、ついつい自問自答してしまうかもしれません。

つまり、変化を期待できない状態に無力感を感じるかもしれません。

無力感。
それはつまらないと匹敵する、いやそれ以上の脅威、あらゆる歩みにとっての心理的大敵!!です。

その恐ろしい敵を防ぐ有効な手段としても、このデジタルワークショップの学び自体を細かいステップで刻み、キチンと自分で自分の進捗具合を評価できるという仕組みは優れております。

3.飽きない工夫で楽しみながら!!!

学ぶための環境、知識が定着するための仕組み。

最後となる三番目の仕組みとは?!
そして、その内容とは・・・?!

いよいよ発表する時がやってまいりました。

それは何かと言いましたらズバリ、

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・

楽しんで学べる仕掛けが随所に存在する!!事です!!!

この仕組み!!

数多くのエントリーの中から、見事に最大のポイント対象を受賞いたしました!!!

パチパチパチパチパチ。

(ポイントは当者比です)

学習内容もさることながら、この仕組みこそが今回おすすめに至った最大のポイントでもあります。

先ほどのバッチの収集にも、そういった要素、コレクターとして収集する楽しみも含まれますよね。

そして、理解度を確認するためのミニテスト。
その回答パターンにも色々工夫されておるのです。

たとえば・・・

google_digitalworkshop_problem_1

ボタンチェック、選択式だったり、

google_digitalworkshop_problem_2

回答をドラッグ&ドロップで運んでいったり、

google_digitalworkshop_problem_3

リストの並べ替えだったり、

google_digitalworkshop_problem_4

スワイプ式だったり、

google_digitalworkshop_problem_5

つまみ調整?!

とかとか。
その回答パターンそのものが多彩に盛り込まれております。

つまり、学びに対しゲーム的な要素、遊びを上手く取り入れているのです!!

それは要するに、繰り返す事でも飽きることがないための工夫。
マンネリ化を防ぐための取り組み、エンターテイメント性こそが最大の仕組みそのものです!!

ぉぉぉぉおぉおお。

では、何故飽きないための工夫が必要なのでしょう。
さらには、飽きのこない楽しい状態がなぜ必要なのでしょう。

それは、楽しいと感じる事で脳が活性化され、それによって記憶力を高めたり、やる気が湧いてきたりといった働きがある神経伝達物質のドーパミンを分泌する事となり、高次認知機能の活性化の促し、強いては学習効果の高まりにつながるからです。

ほんとかなぁ??
と半信半疑に首を傾げたそこのあなた!!

ここでまた学生時代を思い出していただきたいのですが、しぶしぶと義務的に学んだ事と、好奇心から自主的にもっと知りたいと夢中になった事、どちらが今現在も使える知識として身に付いているでしょうか!!

と、考えますと、当然のことながら後者ではありませんか?!
(ぁ、やっぱり制服は身に付けていただいても構いません。)

きっとそうですよね。

そしてなにより!!

カリキュラム自体がしっかり体系立てられておりますし、
初心者の方にとってもなるべく、なるべくわかりやすく、わかりやすくとっつきやすく!!!

といった意気込みが、制作サイドからヒシヒシと感じられる内容です。

もしかしたら学ぶのに抵抗、苦手意識があるという方もたくさんおられる分野かも知れません。

そんな方に取りましても、いや、むしろそんな方だからこそ。
是非お試しいただきたい、最適な学びの環境かも知れません。

始めるのは簡単!! その手順を解説。

さて、前置きが長くなってしまいました。。。

ここからはその利用方法や概要について説明してまいります。

1.TOP画面『使ってみる』ボタンを押します。

Google デジタルワークショップ

初回は上記のボタンから登録が始まります。

2.「Google」アカウント、またはメールアドレスを利用してログインアカウントを設定します。

以下「Google」でログイン、Android端末からのスクリーンショットになります。

google_digitalworkshop_regist

3.ユーザー登録を行います。

google_digitalworkshop_regist2

画像では見切れておりますが、この下にいくつかメーリングリストの登録有無を問う項目があります。
こちらの設定は管理画面からいつでも変更でき、どれも強制ではございませんので興味がある項目はチェックすると良いでしょう。

4.ユーザー登録が完了すると、最初のレッスンが選択可能になります。

レッスンの右側に記載されている数字は、勉強の目安時間です。
ここでいいますと、2分+2分+4分+2分 = 10分。

最初の2つのレッスン、消化時間はわずか10分!!

5.その後、最初のレッスンが終わると、好きな順番で各レッスンを受けることが出来ます。

登録に複雑な事は無く、シンプルな操作ですぐに開始できます。

全7章、26個のトピック、106のレッスン内容は??

以下7つの章にて構成されております。

google_digitalworkshop1

学ぶレッスンの順番も、ダッシュボードから好きなように選べます。
まずは、興味のある分野から取り組んでみてはいかがでしょう。

細かい説明は実際にサイトで確認された方が速い!
ので、ここではさっくり概要だけご紹介いたします!!

1.ビジネスでオンラインを活用する

見込み顧客の発掘やwebウェブサイト設計、オンラインビジネス戦略について、基礎知識を学べます。

2.ウェブ上で簡単に見つけてもらえるようにする

検索で見つけてもらう為の手段や広告手法について、基礎知識を学べます。

3.ソーシャル メディアやモバイルで、近隣地域のユーザーにより多くリーチする

スマートフォンやソーシャルメディアを活用したマーケティングについて、基礎知識を学べます。

4.広告掲載でより多くのユーザーにリーチする

広告の種類や効果的なアプローチ、動画マーケティングの活用について、などの基礎知識を学べます。

5.ウェブ トラフィックをトラッキングして分析する

ウェブ解析やデータ分析、その活用方について、などの基礎知識を学べます。

6.オンラインで商品やサービスを販売する

リマーケティングとは?!といった、オンラインでの商品やサービス販売手法について、基礎知識を学べます。

7.ビジネスをグローバルに展開する

国際マーケティングのやり方について、基礎知識を学べます。

もちろん、各章を学んだ後で物足りない。。。さらに学びたいという方には!!
より詳しく特化した、それぞれのオンラインワークショップへのリンクもございます。

他にもミニテスト後の確認画面では、学びを活用する為のお役に立つ、ウェブサイトの紹介もされております。

※こちらはまた後日、追記いたします。

ボリュームありそう・・・でも時間がないし。。。

ですよね。
それはそうですよね。

何か新しい事を始めるには、新しい時間配分を考えないといけません。
ただでさえやる事一杯。

勉強なんて無理!
SNSのチェックで忙しいの!!
子育てしていたらそんな余裕などありません!!!
ぁ、新しいドラマ始まった。

そんな状態で新しい事を始めるなんてとてもとても無理。

っていうそんなあなたも大丈夫!!

それはなぜかと言いますと、

1つのレッスンは5~10分程度の短時間!!

学習の流れは、とてもシンプルです。

① 動画を見る (テキストでも表示可)
  学習動画は3分~6分くらいの長さです。

② 理解度チェックのミニテストに合格する
  数分かからず、数秒で出来るサイズのテストです。
  正解するまで次のレッスンに進めませんが、ヒントもあり、何度でもすぐに再試験可能です。

 なので、1レッスンにかかる時間は5~10分程度です。

③ 章の最後には章末問題を受ける。

という流れになります。

1つの章に複数のトピックがあり、トピックは複数のレッスンで構成されています。

と、いう事は・・・

電車の待ち時間だったり!

通勤時間中だったり!!

ゆで卵を茹でている時だったり?!

ぁ、ちなみに自分は卵ゆで時間はだいたい11分派となっております。
お湯が沸騰する前に卵を入れ始めちゃうタイプです。

だってほら。

沸騰後に入れたら火傷しないようにと恐るおそる、思わず卵投入に高さをつけてしまいません?!

そこで勢いづいたら鍋の底にあたってゆでる前に卵にひびが入ってしまいます。
白身がチョロチョロ~っと漏れ出した姿を見た時には・・・

立ち直るのに15分は掛かってしまうのでは無いでしょうか。

そんな事もあり、安全を期してに沸騰前から投入して11分。
理想とするのはやや半熟、3/4熟くらいですね。

大切にしているのはトロトロ感です。

そう思いませんか。

ぇ?違います??
そんなあなたは何分派なのでしょう。

っていう話では無くて!!!

つまり言いたかったことは、

スキマ時間を活用して、コツコツと取り組むことが出来るコンテンツです!!

もちろん、全ての動画を閲覧して進む事をおすすめしますが必須ではありません。

動画左下にある「説明文を表示する」を選択すると、テキストの書き起こしが表示されます。

なので、こんなのは既に知っているよ!!!
という中級者の方でしたら、理解度チェックのみでサクサク進む事も出来るかもしれません。

自信ある!!という方も是非復習を兼ね、理解度を確認されるのもいかがでしょうか。

さらに!ボーナスコンテンツも!!

また、メインコンテンツ以外に、ボーナスコンテンツも充実した内容になっております。

google_digitalworkshop_pr4

↑ ボーナスコンテンツのコンテンツでは翻訳は画面右下の字幕設定より選択可能です。

ボーナスコンテンツでは現在、

・自己PRに自信をつける
・転職に必要なスキル
・仕事の生産性向上
・オンライン ビジネスのセキュリティ向上
・機械学習の基本
・プログラミングの基礎

といった内容で動画が配信されております。

企業における「新入社員研修」や「社会人研修」、「スキルアップ研修」の一環にも活用できる内容かもしれません。
(ぁ、転職に必要なスキルは・・・企業からすればまずい所もあるかもしれませんね 笑)

登録された方は是非、ボーナスコンテンツも覗いてみてはいかがでしょうか。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

ネットのさらなる活用方法を学ぶことができる、
Google デジタルワークショップのご紹介となりました!!

最後に内容を振り返りますと・・・

デジタル世界の新しいスキルを身に付けるとはどういうことか、オンラインマーケティングの無料トレーニングについてお伝えしました。

次に最終試験の概要、およびに合格後に取得できる合格証についてと、
そこに至るまでの学び続けるための仕組み!!をお伝えしました。

学ぶための環境、知識が定着するための仕組み

1.解かるまで!

2.成長が実感しやすく!!

3.飽きない工夫で楽しみながら!!!

覚えてますでしょうか?!
マイペースで行え、進捗が一目でわかり、何より楽しみながらスキルアップ!

実際に始める為に必要なのはGoogleアカウントもしくはアドレス一つ、登録ステップも簡単でしたよね!!
登録後には、ボリュームある全7章が待ち受けております。

とはいえ、スキマ時間の活用で時間がなかなか取れないあなたでも大丈夫!!!
魅力的なボーナスコンテンツも必見です。

また、学んでいく上で解らない部分などありましたら、お気軽にコメント下さいね!
出来る範囲で詳しく解説できればと思います。

是非ご活用ください。

あなたのスキルアップのきっかけになりましたら嬉しいですし!!

以上、ご閲覧ありがとうございました^^